保険はどんなもの?

  • 子供の成長
  • 学資保険 ほか
  • 家族の絆
  • 個人年金保険、医療保険、
    傷害保険、賠償責任保険 ほか
  • 家を守る
  • 火災保険 ほか
  • 車の安全
  • 自動車保険 ほか
  • 無料相談
  • 各種保険、保険の見直し、ファイナンシャルプランのご相談はこちら
  • FPセミナー
  • ファイナンシャルプランセミナーの開催日などはこちら
  • 世嗣のブログ
  • プライベートトーク満載な世嗣のブログはこちら
  • 浜野プレス「絆」
  • お客様との「絆」を大切に、地域に根付いた情報を公開しております
サンプル資料請求
浜野世嗣 ファイナンシャルプランナー浜野世嗣
ごあいさつ
プロフィール

家を守る

イラスト1

あなたの大切な家と家財を守る「火災保険」

火災保険とは、建物や家屋の中にある家財が火災やその他の災害などによって損害を受けた際に、補償をすることを目的とした保険です。

豆知識

ご契約金額は適正ですか?

もし、契約金額が適正でなかったら…

保険料のムダ払いになったり、保険金が削減されて支払われるなどの不都合が生じます。

ケース1 ご契約金額が評価額より多い場合
火災に遭ったら、いろいろ出費が大変。 高めに契約しよう。
ご契約金額2,500万円 評価額2,000万円 火災発生 全焼してしまいました…
大変だけど、保険金2,500万円で修復費と諸費用をまかなおう。
これは超過保険です。

評価額を超えて保険金をお支払いすることはありません。
保険金は2,000万円です。
越えた部分に相当する保険料はムダになってしまいます。

ケース2 ご契約金額が評価額よりも少ない場合
住宅ローンの借入額に合わせて1,200万円で契約しよう。
ご契約金額1,200万円 評価額2,000万円 火災発生 火は消し止め全焼は免れたものの修復費800万円の損害
1,200万円までの損害なら、ひと安心。保険金800万円で家を修復しよう。
これでは一部保険になってしまいます。

評価額に対するご契約金額によって、保険金が削減して支払われます。
保険金は600万円です。
比例払

ケース3 ご契約金額と評価額が適正な場合
火災保険は、評価額ぴったりに付けるのが基本!
ご契約金額2,000万円 評価額2,000万円 火災発生 火は消し止め全焼は免れたものの修復費800万円の損害
全焼せずに済んでよかった…保険金800万円で家を修復しよう。
適正な全部保険です。

損害の額を、そのまま保険金としてお支払いします。
保険金は2,000万円です。
実損払

ポイント

保険金額は
「評価額と同額(再調達価格)に設定」
にすることです。

サンプル資料のご請求はこちら

ページの先頭へ戻る